beauty

肌のべたつきが嫌!改善できる?

脱毛すると肌が乾燥するので

保湿しましょうと、書きましたが、

でも、
保湿は=肌のべたつきとなり嫌ですよね。

肌のべたつきを改善する方法を書いています。

肌のべたつきは洗顔が合ってない?

特に、暑くなってくると、気になるのが

みどり

肌のべたつき、
どうにかならないのかな~

化粧水でさえ、肌に残る感じがして、
私は、痒くさえ感じます。

なので、
できれば、肌に何もつけたくない、
肌には良くないですが…。

汗で肌が潤っているように思います
が、温度や湿度が上がり、

肌からの皮脂も増えます。
肌がべたつく、

洗顔は、その古い皮脂を取りのぞき、
清潔にしターンオーバーもできます。

もちろん毛穴もスッキリし、
続く化粧品の浸透がよくなります。

肌質に合う洗顔法と洗顔料にする

健康な肌は弱酸性です。

メイクが残りや肌の汚れで、
アルカリ性に傾いたりします。

洗顔することでもとの弱酸性に
戻ります。

普通は朝と晩の2回が洗顔します。
その度に、

ハートチョコさん

毎回、洗顔料も使っていませんか?

その時、
肌の調子で、肌質に合わせた洗顔料
と洗顔法にしましょう。

脂性肌、普通肌:アミノ酸系洗顔料
乾燥肌、敏感肌:弱酸性、アミノ酸系洗顔料
超乾燥肌、肌荒れ:ぬるま湯(32度から33度)のみ


脂性肌や普通肌の人は、洗顔料も
顔全体に塗りますが、

肌荒れや敏感肌の人は、
Tゾーンだけ(額、鼻、顎)だけ
に洗顔料で洗うの方法もあります。

ちなみに、石鹸は弱アルカリ性です。
乾燥肌には刺激になることもあります。

洗う水の温度もぬるめが適温です。
かなり低めの温度です。

冷たい水は、引き締め効果があるように
思いますが、刺激にもなります。
赤ら顔の原因になります。

泡で汚れを落とす

肌には摩擦が良くないです。
バリア機能を低下させます。
色素沈着になりシミの原因となります。

暑いときは、何度も顔を洗いたくなり
ますが、回数は最小限度が望ましいで
す。

肌の汚れは泡で落とします。
ネットを使うと簡単に泡ができます。
肌の摩擦を防ぎます。

肌のべたつき改善法のまとめ
洗顔法と洗顔料を変える
泡で肌の汚れを落とす
洗う回数や温度に注意する

肌が健康だと
化粧水だけでも、確りと潤います。

洗顔で清潔にし、UVケアをし、
パウダーで皮脂を抑えるとベタつきは
改善できます。